- 2017-02-06
- 2017-02-07
新型5シリーズのカタログを眺めていて思ったこと。
未だ新型5シリーズ試乗の興奮冷めやらぬ私ですが、あの日以来、カタログを眺めては色々なことに思いを馳せています。その中で、いくつかピックアップしてみました。
未だ新型5シリーズ試乗の興奮冷めやらぬ私ですが、あの日以来、カタログを眺めては色々なことに思いを馳せています。その中で、いくつかピックアップしてみました。
5シリーズはアッパーミドルクラスのサルーンとしての人気はもちろんですが、ステーションワゴンボディのツーリングも人気ですよね。日本への導入はいつ頃なのか、新型5シリーズ試乗の時に伺ったお話から予想したことをご紹介します。
G30型と呼ばれる新型5シリーズ、まだ発売前ですが試乗してきました!実際に乗ってみると、このクルマの本当の魅力である「上質さ」を強く感じました。
新型5シリーズの販売開始が来週に迫ってきておりますが、日本はやっぱり世界の中でも早いです。海外在住の友人から彼の地の事情を聞きました。
あの名車、マクラーレンF1が再び蘇るのか?!そんな期待を抱かせてくれるニュースを発見しましたのでご紹介したいと思います。
現在、私の愛車320dツーリングにはスタッドレスタイヤを履かせています。標準の225/50R17 94Wに対して、スタッドレスのサイズは205/60R16 96H XL。この所、東京は気温が激変していますが、これがタイヤに無視できない影響を与えているようなんです。
BMWを現在新車で買うと、もれなくついてくるのがBMWコネクテッド・ドライブのスタンダード。その内容は「BMWテレサービス」と「BMW SOSコール」があるのはご存知かと思います。この「BMW SOSコール」、いざという時にどのように働くのか、調べてみました。
私が定期購読している愛読誌、CG(CAR GRAPHIC)の最新号が手元に届きました。表紙を見る限りではそんなにBMWをフィーチャーしているように見えなかったのですが・・・
元々LEDだったウィンカーの警告灯点灯から始まって、ついでにバックアップライトもLED化し、さらに迷っていたブレーキライトも結局LED化してしまいました。
「雪道を走らなければいけない」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?チェーン、スタッドレスタイヤ・・・そして突き詰めると4輪駆動でないと無理なんじゃないか?と思いますよね。今回は私が実際に走って考えたことをお話しします。
前々から思っていたんですが、BMWのボディカラー名って、特にスポーツ系のグレードでは多いですよね。ちょっと今のボディカラー名で見てみましょうか。