Carly for BMWのiDriveコーディング(NBT用)は別料金・・・

前回記事でCarly for BMWでようやくNBT用のiDrive用のコーディングが用意されるアップデートが用意されたとお伝えしましたが、早速試してみようと思ったところ・・・別料金でした(泣)。

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CIC用のiDriveコーディングメニューも別料金だからしょうがないですね。

そうなんです。NBT用のコーディングメニューが今になったというだけで、実はCIC用のコーディングメニューはすでに用意されていたんですよね。しかも、「Coding」の中ではなく、独立したメニューとして。そしてこれには別料金が必要だったんです。

NBT用のコーディングメニューは、「Coding」の中にありまして、CIC用のとは入り口が別になっています。そして順調にコーディングメニューを確認し、「お、TV/DVD in motiontがあるある!」と喜んで「acive」にチェックマークを入れて、早速コーディングしようとしたら・・・なんかウィンドウが開いて、「iDriveのコーディングをアンロックするには1,800円必要だよ。別メニューから手続きしてね。」と出てきました。

そんな殺生な。メニューまで見せておいて・・・。

ですが微妙な金額ですよね。1,800円。何だか、私はだいぶ前にお金を払ってCarly for BMW proにしておりますのでいいですが、それこそ今回正にこのTV/DVD in motionをやりたくて購入した方は「まだお金とるの?!」って思いますよね。

そうはいってもショップなどでコーディングしてもらうよりは安く上がるのですが・・・。

実は私はやめることにしました。そもそも私のクルマにはTVチューナーつけていないですし。DVDというか、映画でもみようと思ったら、カーナビタイムに使っているiPad mini4で見ればいいですし。その方が画面も大きいですからね。

実は私がBMWに感心しているひとつはは、このTVチューナーがオプション(一部モデルですけど)である点だったりします。ただ価格を下げる意味合いがあるだけかもしれませんが、私は不要ですので、こうした無用な装備で価格を上げるくらいなら、そのぶん無くして価格を抑えて欲しいと思っています。

とはいえ、メニューをご紹介しておきましょう。

「優良なんだったらいいや」というのは私の個人的な考えですので、やはり心待ちにされていた方も多いと思いますし、これがあるからこそCarly for BMWを使う気になる方もいらっしゃることでしょう。ですので、コーディングメニューのご紹介はやはりしなければいけませんよね。

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実は以前、まだCICのiDriveコーディングメニューをご紹介して、「将来的にはできるようになるかも?!」としてご紹介した記事があります。

Carly for BMWでのコーディング、iDriveがCICならできるかも?という項目と、まとめ。

2016.11.14

この記事なんですが、そのまんま、今回できるようになっていたんです。

おそらく一番世の中的に待ち焦がれられていたであろうものは、やっぱり「TV/DVD in motion」でしょうね。点検に出してiDriveをアップデートされてコーディングを上書きされてしまっても、簡単にまたコーディングできますから。

ですが、ご注意くださいね。走行中にTVやDVDが見れないようになっているのは、「走行中は見ると危険」だからであるということですので、コーディングで見れるようになったからと言って画面を注視してご覧にならないよう・・・「衝突回避・被害軽減ブレーキ」も万能ではありませんし、何より運転中は運転に集中すべきなのが基本ですから。

まとめ

というわけで、私は見送ることにしたiDriveメニューのコーディングですが、CarlyのHPでは「まだまだアップデートするので乞うご期待!」みたいなことが書いてありますので、今後も何かできるようになることが加わるかもしれませんね。そして、それがもし魅力的なメニューだったら・・・私もそこで別料金を払ってアンロックしてしまうかもしれません。

ですが、今回、どうしよう?やってみるかな?と考えてみて、つくづくiPad mini4を活用しているとその必要がないことに気づきました。カーナビタイムで目的地の設定は音声入力で1発で済みますし、高速道路で渋滞したら子供には適当に映画でも見せておけるし。以前はデータ通信量に余裕がある時しかやりませんでしたが、今はどこのキャリアもデータ通信量を大幅に増やしたプランがあるので安心です。それでAmazon musicでストリーミングで音楽を聴いたりできますしね。

ちょっと今回は私には期待はずれだったCarly for BMWのアップデートですが、引き続き予告されていたライト関係のメニューに期待しています。さすがに今度は別料金ではないでしょうし(笑)。

その時はまた当ブログで主観たっぷりに(笑)ご報告させていただきます。

では、今回はこの辺で失礼します。ありがとうございました。

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7 件のコメント

  • おはようございます。
    BMWっていうとやっぱりコーディングはクルマ好きなら切っても切れないネタなのかもしれませんね。ワタシは328iを購入するまではコーディングのことは全く知らなかったのですが、DRLをオンにしたBMWのかっこよさにしびれてしまい、自分でセルフコーディングを勉強して実践しておりました。
    ワタシはパソコンにインストールしたコーディングソフトと接続ケーブルを使ってやっておりましたが、当時は国内にはほとんど解説のようなサイトもなく、みんカラ内でコーディングを詳しく紹介されている方の方法を真似てやっておりました。
    使うソフトはWindows用しかなく、ワタシはMacしか使っていないので(汗)MacにWindows環境を構築し、そこにソフトをインストールして・・という方法でなんとかクリアしました。初めてDRLが点灯した瞬間はホントに嬉しかったです。
    Macを使ったBMWのコーディングっていうのはかなり需要もあり注目度が高いらしく、もう5年も前のBlogなのですが、みんカラのワタシのBlogではMacを使ったBMWのコーディングについて書いたエントリが圧倒的に閲覧数が多く、今でも毎日のようにたくさんの方が見に来られています。
    そんなこんなでセルフコーディングでDRLやワンタッチターンシグナルの回数変更、GPS連動の時計などなど、便利な機能をいろいろとアクティベートしておりました。中でも2011年モデルだったワタシの328iには装備されていなかった「ローンチコントロール」をコーディングで実現させることができたときには嬉しかったな〜。ディスプレイの表示関係も初期型以降のモデルで初めて搭載されたようなものも初期型であるうちの328iで表示ができるようになったりしてホントにコーディングってスゴいな、って思ったものでした。
    ただ、セーリング機能やmp4形式の動画を再生するといったことにも挑戦しましたが、CICのiDriveではムリ、っていうことが海外のディスカッションサイトを覗いて判明したりと、失敗もいろいろとありましたが(^^;)
    330eに乗り換えてからはコーディングへのプロテクトが厳しくなってしまったこともあり、またいろいろと勉強して環境の再構築・アップデートをするのがめんどくさくなってしまい(汗) 330e乗り換えと同時にCODE PHANTOMを購入してそれでさくさくっとやっちゃいました(^^;) 初めて使ってみましたが、これはたしかに便利ですね。いったんエラーが起きてドツボにハマるとサイアク車がまったく起動できなくなる危険性もある、っていうようなことも聞いていたのでちょっと怖かったんですが・・別に普通に大丈夫でした。
    328iには普通にテレビチューナーが標準装備されていましたが、イナカの徳島ではテレビといっても受信できるのはNHKとローカル局が1局だけという寂しい状態だったのであんまり使ってなかったです(走行中でも見られるようにはコーディングしてましたが)
    動画についてはmp4形式のファイルのiDriveでの表示は諦めて、素直にDVDに焼いて再生するか、あるいは車内に持ち込んだiPadで再生、というようなスタイルにしておりましたが・・・iPadでの再生ではひとつ困ったことがありまして。

    画面はiPadの大きな画面で再生するのだけど、音声はせっかくだし車のオーディオで、と思ってBluetoothでiPadを接続し、動画再生をしてみたのですが・・・なぜだか動画再生すると音声が1秒〜2秒程度遅れて再生されてしまうんですよね(汗) これは処理の問題なのかな? と思ってiPhoneに切り替えて同じように動画再生してみたんですが・・結果は同じ。多分これはiDrive側の処理の遅延だろうな、という結論にいたりました。ってことでiPadで車内動画再生の時にも音声はiPadから、という状態でした(^^;)
    で、330eに乗り換えたのでiDriveもNBTevoに進化し、ひょっとしたら動画再生時の音声遅延問題も解決してるかも! とさっそく試してみたのですが・・ダメでした、いっしょです(苦笑) やっぱり動画再生するとBluetooth接続した動画の音声が遅れて再生されてしまいます(涙)
    まぁ330eではUSBメモリにmp4動画ファイルをコピーしてやればiDriveの画面でちゃんと動画が再生できるようになったんですけどね。
    でもそうなると逆にiPadの大画面で動画再生して音声はクルマから・・っていうのを実現したくなったりもするんですよね〜(苦笑)
    まあどうしても、ということなら有線でAUX端子から音声を取り込めば良いのでしょうけど・・(^^;)
    pontaさんのところではiPadで動画を見る際には音声はどうされてますか??

    • ろくむし様

      いつもコメントいただきありがとうございます!

      そうですねー。mp4動画見れるといいなーと思いますよね。ですが、私は今はそう思わなくなりました。

      この記事でも書きましたが、私はiPadをセンターコンソールボックスのUSBにつないでいます。
      http://ponta01.net/ipad-amazon-music
      このようにして、「MEDIA」ボタンでUSB入力を選ぶと、遅延もありませんし、音声も結構クリアです。まあ、スピーカーは(以下略)。ですが直接デジタル入力ですので音声の劣化はありませんのでそれで十分です。

      ちなみに遅延移管してですが、BMWのbluetoothはSBCというコーデックで接続されます。これしかない、というのが今どき驚きなのですが、今ではbluetoothのコーデックもApple用はAAC、そのほかはapt-xという高音質・低遅延のコーデックがあります。さらにSONYでは「ハイレゾをハイレゾのまま」再生できるLDACというコーデックまで追加されています。これらのコーデックで接続するにはもちろん、送信側(プレーヤー)と受信側(レシーバー)の双方が対応している必要がありますが、今どきのスマホやiPhoneであればapt-xやAACには普通に対応していますので、あとは受信側の問題ということになります。

      そこで私がAndroidのスマホを使用していた時に使用していたのが、このapt-xに対応したレシーバーです。今では他にも出てきているようですが、ご参考までに該当する記事のURLを載せておきますね。
      http://ponta01.net/carnavitime-music

      カーナビタイムを使用している以上、想像に難くないかと思いますが、音声出力における遅延は致命的です。そのカーナビの持つ本来の良さをほとんど失わせてしまいます。この結果、私としては現在直接入力というソリューションにたどり着いたというわけです。

      いかがでしょうか?少しはご参考になるようなことがございましたでしょうか?

      では、またのコメント楽しみにお待ちしております!

      • なるほど! Bluetoothで遅延するのはコーデックのせいだったのですか! 長年の疑問が氷解しました。ありがとうございます(^o^) そしてBluetoothレシーバーを搭載するという手法、なるほどな〜と感動いたしました(^^)/ 早速ワタシもこの手法をまねしてみようかと・・・思ってAmazonのレビューを見てみたんですけども・・やはりAACコーデックを使用しても若干の遅延はあるみたいですね(^_^;) う〜む、音楽を聴くっていうことなら問題にはならないのでしょうけども、動画の音声となると・・やっぱり厳しいのかも。どれぐらい遅延するのかはちょっと分かりませんが、レビューの中に動画を再生するとちょっと見てるのがつらい、というふうにも書かれてたので難しいのかもしれませんね。 カーナビタイムの音声もiPadminiからレシーバー経由だとやっぱり遅延するのかも?? (今はダイレクトに有線でUSB接続されてるんですよね?)
        ということで、レビューを見て衝動買いは踏みとどまりました(^_^;)
        現状、ワタシは車内の音楽はセンターコンソール内のUSB端子に接続したiPhone4を使っております。今つかっているケータイはiPhone7ですが、この4は以前使っていた端末をそのままミュージックプレーヤとして流用したものです(^_^;)
        容量が大きいのでいくらでも音楽を足せるので重宝しております。それにUSBダイレクトで接続するとアルバムアートがiDriveに表示されますしね(^^)
        それから、iPhoneを車内でミュージックプレーヤとして使うと、ワタシの場合とっても便利なことがありまして。
        ワタシの自宅、ガレージのすぐヨコにワタシの部屋があって、ガレージに向いて窓が取り付けてあります。(これはクルマがいつでも見られるように、ということでワタシが設計時にリクエストしたのですが)このため、クルマと自室が隣同士という位置関係なので・・クルマに繋いであるiPhoneをいちいち外して部屋に持ち込んでMacに接続しなくても、WIFI経由で音楽ファイルの同期ができちゃうんですよ(*^_^*) なので、新しい曲を車内のiPhoneに追加するときでも、そのまま自室のMacのiTunesからWIFI同期で音楽ファイルを無線転送できるんですね。これがもう便利で便利で♪ 音も当然、USB経由なので劣化は最小限ですしね。
        ということでワタシの車内音楽再生環境は今のスタイルがイチバンいいのかも。
        そうそう、pontaさんがおっしゃるようにF30の純正オーディオの音質ってあんまり褒められたものではないのは確かですよね(^_^;) かといって純正トレードインのシステムとなると、BMW用とかはやっぱり高いし(滝汗) ってことでワタシも二の足を踏んでたのですが・・ワタシはツイーターを追加することでいい感じになりましたよ。
        といってもオートバックスとかにあるようなアドオンタイプのものではなく、ディーラーさん御用達のオーディオショップでワンオフのものを取り付けてもらいました。なんとカーオーディオ用ではなく、ホームオーディオのしかもカスタムで作る3ウェイスピーカー用のツイーターユニットを使い、これをAピラー根元の純正オプションツイータが取り付けられる場所に同じように取り付け、ドアの中に専用のネットワークを取り付けてメインスピーカーとの出力調整をする、というけっこう本格的な仕様です。
        ツイーターだけだと7000円少々なんですが、取り付け工賃やツイーター内蔵タイプの純正窓枠の費用、ネットワークや配線などの費用も含めてしめて5万円(滝汗)かかりましたが、音は劇的に良くなりましたよ(^o^) ワタシはソニックオーディオの音って聞いたことはないんですが、この5万円のカスタムツイーター追加でかなり満足できる音質になりました(^^) 
        この音が気に入ってたので、純正でセンタースピーカーとツイーターが付いているHIFIオーディオオプションつきの330eに乗り換えたんですけども、ツイーターだけは328iから取り外したこのオーダーのツイーターを移植して使っています(^^) 
        ただ、正直なところ、純正のHIFIオーディオの音と、ツイーターだけをオーダー品に交換してみた音とでは、あんまり音に変化がなかったような気がするんですよね(^_^;) なので、ひょっとすると・・・純正オーディオにある程度のグレードのツイーターを純正オプションの位置に適切に取り付けることにより、かなり音はよくなるのではないか? という気がしています。
        F30の場合、お世話になったこのオーディオショップのマスターのお話では、ツイーターのない純正オーディオとツイーターとセンタースピーカーの付いたHIFIオーディオつきのモデルでメインスピーカーはまったく同じものが使われており、音の出方も同じなんだそうです。
        つまり・・本来ならツイーターが付いてることが前提の設計になってるものがツイーターなしの状態で鳴っている、というのがF30の純正オーディオらしいんですよ(汗) なので、中高音が出てなくてくぐもったような安っぽい音とよく言われるF30純正オーディオの形容はある意味的を得た表現というわけです(^_^;)
        ということで、純正オーディオの音に不満がある場合、イチバン手っ取り早いのはツイーターの追加かな? と思います。F30の場合純正でサブウーファーは付いてますから低音側は問題ないですしね(^^)

        ・・いつもながらに長いコメントになってしまい、申し訳ありません。
        ご参考までにワタシの取り付けているツイーターの記事をリンクしておきますね。

        • ろくむし様

          いつもコメントいただきありがとうございます!

          なるほど!スマホとして使用しなくなったiPhoneにはそのような使い方があるんですね。勉強になりました。
          それにしても、いいネット環境ですね。家の中からクルマの中のiPhoneを同期できるとは・・・。その日の気分に合わせたプレイリストを作って同期している間に準備して颯爽とお出かけ、なんてこともできてかっこいいですね。

          >本来ならツイーターが付いてることが前提の設計になってるものがツイーターなしの状態で鳴っている、というのがF30の純正オーディオらしいんですよ(汗) 
          なんと!やっぱりそうでしたか(怒)。なんという手の抜きっぷりでしょう(笑)。どうりで中高音がどうしても足りないと思っていました。

          SONIC DESIGNは掛け値無しにいい音です。すごくクリアで、透明感のある音がした記憶があります。初めて音を聞いた時、思わず「おおおお〜〜〜」って声が出て鳥肌が立ちましたもん。なんというか、音が全身に染み渡って体が引っ張り上げられて音楽の中に放り込まれる、そんな印象でした。・・・分かり難表現ですね。すみません(笑)。

          ですがろくむし様のお話を総合すると、ツイーターをつけるだけでだいぶ改善されそうですね。そういう発想で調べたことがなかったので知識不足なのですが、そうすればミニマムな出費で劇的な改善が測れるとなると俄然興味が湧いてきます。ちょっと調べて見ようかな、と思いはじめました。

          では、またのコメント楽しみにお待ちしております!

  • こんばんは
    pontaさんには釈迦に説法だとは思うのですが、PCによるコーディングには手を出さないのでしょうか?
    carlyでpontaさんが待ち望んでいるコーディング項目もあっという間に出来ると思うのですが・・・

    と言いますのも、私もf30 320dの時carlyの事を知り、購入を検討していた時がありましたが、コーディングについて調べて行くとやはりPCでlanケーブルを使ってセルフコーディングをするのが安価で、リスクも少ない方法だと行きつきまして、実践しております(現523dも)ソフトとケーブルは某オークションサイトで4000円くらいでした。海〇版?のようないかがわしさは有りましたが・・・
    付いていた説明書どおりに行ったらそれは簡単に設定変更ができ、
    点検に出す際などは元に戻せます。
    納車の日にデイライトを光らせてゴング音をロールスロイス仕様にセットして営業の人に自慢げに見せたら「余計な事するな(もちろんコミュニケーション上の冗談ですよ)」と怒られたものです(笑)

    pontaさん流のcarlyへこだわりの理由がありましたらお聞きしたく・・・

    • GYU POWER様

      いつもコメントいただきありがとうございます!

      ご指摘の通りです。PCでコーディングすれば大抵のものは可能になると聞いています。
      が、ちょっと私にはハードルが高いかな、と尻込みしているところがあるんです。一時期私も散々調べましたが、例えばウィンカーをLEDにしただけで何箇所かコーディングしなければいけないというのは・・・・私、きっと1箇所くらい忘れます(笑)。

      それが手軽にできるのがCarlyかな、と思ったんですね。敷居の高いコーディングを、誰でもやりやすいようにする、と。BREXもそうですが、Carlyの方がより安かったというだけの理由でこちらにしています。

      最初はそこまでがっつりコーディングする気は無かったんですよ。ですのでライトなメニューのCarlyで十分!と思っていたのですが・・・始めるとハマるものですね(笑)。

      >納車の日にデイライトを光らせてゴング音をロールスロイス仕様にセットして
      こんなことまでできるんですか?!ちょっと・・・いや、俄然興味が湧いてしまいました(笑)。ただ、ノートPCがMacなんですよね・・・。

      ですがいずれはできるようになりたいという憧れはあるんですよ、これでも。

      では、またのコメント楽しみにお待ちしております!

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