i3に1%の特別低金利と25万円のサポート。さらにカーシェアリング料金も9月ならお得!

i3ネタが続きますが、1%の特別低金利+25万円のオプションサポートと、より手軽に未来的な EV体験ができるカーシェアリングの特別料金のキャンペーンを9月末までやっているので、ご紹介します。

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特別ローンは金利1%

通常ローンの金利が3.95%ですので、これは相当月々の支払額が抑えられますね。

さらに25万円のオプションサポートが付いていますので、さらにお得です。

オプションの組み合わせとしては色々考えられますが、HPには具体的な組み合わせ例も提案されていますね。中々魅力的な組み合わせです。

BMW i3に1.00%特別低金利、25万円購入サポートを実施中

私でしたら、組み合わせ例1ですかね。さらにLEDヘッドライトも選びます。

カーシェアリングは最大35%引き。

これは虎ノ門にあるBMW i Megacity Studioでしか提供していないサービスですので、利用できる方は地域的には東京近郊の方に限られると思いますが、ちょっと乗ってみたい!という方にはいいですよね。

革新の電気自動車の斬新なサービスを、今こそ。BMW i3カーシェアリング・サービス

うーん、こうして考えると代車としてi3をお貸しいただけるとは、本当に私はラッキーな体験をさせてもらいました。改めてToto BMWさんでお世話になっていてよかったです。

BMWはi3推し。

この記事でToto BMWのご担当のUさんとFさんとの話題に出たのですが、BMWジャパンとしては、i3をどんどん使用して欲しいそうです。

Carly for BMWでのコーディングをミスって入院。代車は驚きのi3でした。

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ピュアEVは中々日本ではインフラの関係で受け入れられにくいですが、実際に乗ってみると航続距離に不足はなく、いざというときの充電スタンドは、EV smartで探してみると結構たくさんあることもわかりました。

そして、自分自身でi3を体験したことで、以前はレンジエクステンダーは必須と思っていましたが、今では、EVの無音を味わいたいから買うならレンジエクステンダーはいらない、とまで思っています。

最近は私自身の感想としても、首都圏の市街地でi3を見る機会がかなり増えてきたように思います。そしてあんなポップな外観なのに最先端技術満載で、実用性まで兼ね備えているというのは、1度乗るとものすごく実感として心に響くんですよね。

そういう意味では、BMWジャパンがもっとi3を体験して欲しいというのは、非常に理解できることです。

もしかしたら、i3の航続距離延長バージョンの「94Ah」が日本に入ってくると日本でも人気が爆発するかもしれませんね。

i3の新グレードからBMWのこれからの車名を考える。

とはいえ、現行型の120kmの航続距離は、特に大都市圏で乗るには十分な航続距離ですし、1%の特別金利というのは実質的には大幅値引きと同じですので、今購入をご検討中の方は好機かと思います。

まずは一度、体験してみてください。興奮すること間違いなしです。

・・・まずいです。本当に欲しくなっている自分に気づきました。買えませんけど。

では、今回はこの辺で失礼します。ありがとうございました。

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